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スタッフ募集!

スタッフ
    BOSS
  • 東京(三軒茶屋)・大阪(江坂)にスポーツ選手の技能向上をサポートする道場「上達屋」を展開。
    選手個人やチーム全体のパフォーマンスを引き出し調律する“モデルチェンジ・コンサルタント”
    として活動中。

    著書に
    『骨盤力』『ピッチングの正体』『バッティングの正体』『魔球の正体』『バッティングの極意』
    『ショルダーズバイブル』『上達道場【ピッチングの巻】』『上達道場【バッティングの巻】』
    『心に火をつけるKidsコーチング(投手編)』『ジャイロボール』/ベースボール・マガジン社
    『驚異のシンクロ打法』/日本文芸社
    『プロ野球バッティング&ピッチング解体振書』『ゴルフ・ナイスショットの真実』
    『図解手塚一志のうねり打法(ゴルフ編)』/PHP研究所
    『6週間で投げるジャイロボール』『ゴルフ達人道場』/MCプレス社
    などがある。
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<大阪道場スタッフ>

    マッキー
  • みなさんこんにちは、大阪道場長のマッキーです。
    おかげさまで大阪道場も2005年10月にオープンしてから丸2年。
    たくさんの選手やそのご家族に出会えたことをスタッフ一同感謝しております。
    ありがとうございました。
    5年目を迎えた大阪道場はますますパワーアップ中!!
    PC(パフォーマンス・コーディネーター)は、選手1人1人の注文に応じて
    最強のサポートができるよう日々技術を磨き続けていることはもちろん、
    新しいメニューやセミナーを用意してみなさんをお待ちしております。

    1972年生まれの38歳。
    20代独身がほとんどのスタッフの中にあっては貴重な?父親PCです。

    小学校3年生から野球をはじめて高3までですべてのポジションを経験。
    お世辞にも輝かしい成績とはいえませんがいい経験をたくさん積む事ができた
    感謝でいっぱいの選手時代でした。
    そして、その経験こそがPCという仕事と私を結びつけてくれた大きな要因であることは
    まちがいありません。

    はじめて大きな問題にぶち当たったのは小5のキャッチャーの時。
    イップスになり、ピッチャーまでうまく返球できずに試合に出るのが怖くてたいへん辛い経験を
    しました。
    今となってはあの時よく野球をやめなかったなぁと思うほどでした。

    小6からは主に投手(体が大きかったという理由だけだったような・・・)
    ボールは速いがノーコン、三振か四球の極めて不安定な私の投手人生はここからスタート。
    (その後も中学、高校野球と自分だけでなくチームメイトや首脳陣を悩ませながら続くこととなります。)
    この間に腰痛・肘痛と付き合いながらも何とか小6の最後まで投げ抜くことができました。
    コルセットを巻いて投げたこともありましたねぇ。
    でも野球が好きだったから乗り越えられたんだと思います。

    力任せの投球動作や打撃動作が故障の原因だったことは、いまでこそ理解できますが
    その時は修正方法も解らず痛みが引けば投げ、投げては痛むの繰り返し、
    とうとう高校2年のとき今まで耐えてきた肩が悲鳴をあげ、たった5メートルが投げられない状態に。
    いまの上達屋のノウハウと知識があれば回避できた問題だとおもいますが
    当時はありませんでしたから。
    あと20年遅く生まれてたらケガの少ない野球人生だったかもしれませんね。
    (その後のエピソードに興味のある方は上達屋で。)

    現在PC(パフォーマンス・コーディネーター)という仕事をしているものとして、
    なにより一児の父親としては子供に好きなスポーツをできるならケガなく、
    思いっきりやってほしいという思いが強いですし、そう願って止みません。
    実際に上達屋に来ていただいているご家族の方はみなさん同じ思いです。
    その思いを胸に、特に小学生の選手への指導は、ボールを投げたり打ったり
    出来るまでに成長し、何より野球というスポーツを選んでくれたことに感謝しながらの楽しく、
    そしてこの先何十年も大好きな野球を存分に楽しむための
    世界最先端のノウハウを駆使した充実した時間になるように心がけています。

    私と同じように長く楽しく幸せな野球人生を送れるよう子供をサポートしてあげたいと
    願ってらっしゃる方がこのページにたどり着き、文章を読んでいただいていると思いますので
    是非上達屋にお越しください。

    みなさんとお会いするのを楽しみにしております。
    マッキー

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    チャーリー
  • 大阪道場の選手の皆様、はじめまして!チャーリーです!!

    ・・・といっても知っている会員さんもいるかも知れませんね。
    実は、2005年11月〜2006年3月までアシスタント時代も含め、大阪道場に勤務していました。
    その後、2006年3月からまる2年間上達屋の本場、東京道場で厳しい修業を積み、
    2008年春大阪に帰ってきました。

    この2年間、まだ野球チームに入っていない小学生から熟練した社会人選手まで様々な選手の
    マンツーマンコーディネート(年間約2000コマ・1000時間弱)を、
    そしてプロ野球選手のコーディネートのお手伝いをさせていただきながら、「本物」を間近で見て、
    肌で感じ、パフォーマンスコーディネーターとしての腕を磨いてきました!!

    大学までの野球人生の中で全てのポジションをやってきた経験と、手塚一志のもと、しごかれながら
    技を盗み、吸収し、多くの打者・投手を見ることによって得た2年間の経験を元に、バッティング・
    ピッチング(スローイング)はもちろん、フィールディングも選手に合ったその選手だけのオリジナル、
    完全オーダーメイドのコーディネートをさせていただきます!!

    東京で担当させていただいた選手の中からは、素晴らしい選手のみなさまに恵まれたということも
    あり、クラブチームで全国優勝を果たした選手も出ました。
    また、担当させていただいているチームも、選手ひとりひとりの頑張り、そして素晴らしい監督・
    コーチの方にも恵まれ、見事甲子園に出場することができました。
    他にも、「下位打線から4番を任せられるようになった!」という中学生や、
    「控え投手からエースになれた!」「ボールに当たらなかったのにヒットが打てた!」
    という小学生も多く担当させていただきました。

    『今よりうまくなりたい!』『もっと野球を楽しみたい!』という方、お手伝いいたします。
    今までとは違う世界を体感し、一緒に野球の楽しさ、上達の感動を分かち合いましょう!!
    上達屋で会える日を、楽しみにしています!


    パフォーマンスコーディネーター  チャーリー(赤間 祐太)

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    リョウタ
  • 「リョウタは野球の虫やなぁ」

    ある会員の方よりそんな言葉をいただきました。

    初めて友達と野球ごっこをしたのは、近所のソフトボールチームに入った小学校4年生の頃。
    おもいっきりボールを投げて、おもいっきりバットを振る。
    僕たちにとってそんな野球ごっこが最高に楽しい遊びでした。
    暗くなって家に帰るとテレビの前で野球観戦。
    とにかく野球が好きで好きでしょうがなかった。
    当時の監督、コーチ(と言っても近所のおじさんたち)との楽しい思い出もいっぱいあります。
    その後、ボーイズリーグで野球を始め上達屋PCとして活動しているこの瞬間まで、
    僕が野球の虫でいられるのは、野球ごっこを始めたときの友達と
    それを笑いながら見守っていてくれたおじさんたちのおかげだと感じます。
    あのときの楽しい思い出が僕の幸せの土台になっています。

    ただ残念な事に野球大好き少年は野球がヘタクソでした。
    あらゆる野球本を読み漁り、わけもわからず、なんでもかんでも信じて練習する。
    言われたとおりに練習する。筋トレもたくさんやりました。
    そんなことを繰り返しているうちに、本来持っていたはずのしなやかな動きは消え去りました。
    がんばっているはずなのにヘタになっていくのです・・・

    みなさんも経験がありませんか?
    やればやるほどヘタになっていく。
    考えれば考える程うまくいかない。
    なんかおかしい。

    後に、その答えを示してくれたのが上達屋でした。

    実は僕は一度、野球から離れています。
    高校卒業後、ゴルフのティーチングプロを目指しました。
    そしてゴルフのスウィング指導を受けるために会員として上達屋に出会いました。
    上達屋で触れた指導はそれまで僕が受けてきたものとは一味も二味も違ったものでした。
    僕がゴルフを練習している横では、少年が目をキラキラさせボールを投げ込んでいました。
    小さな身体を目一杯使いこなし、ナイスボールを連発する姿を見て
    「なんでこんなにすぐ巧くなっていくの?」と驚きでいっぱいでした。
    野球はとっくに辞めてゴルフの練習に来ているのに、野球もやって帰りたいと思う程でした。

    上達屋のコーディネートに心を大きく動かされた僕は、
    この人生を掘り返されたような感激をもっと味わいたい!PCとしてみんなと分かち合いたい!
    という気持ちになりました。
    少し小さくなっていた野球の火が再び大きく燃えはじめました。

    そこから第2の野球人生のはじまりです。
    幸運にも、細かな技能上達テクニックや
    PCとして人と接する際に押さえておくべき心のあり方に触れ、
    それを自分のものとする機会に恵まれました。
    現在も新しい発見があり勉強の連続です。

    野球をはじめたばかりでなにがなんだかわからない・ジャイロボールが投げたい・プロになりたいという子。
    次の試合でヒットが欲しい中学生や行き詰まってどうしようもない高校生。
    極限の緊張感の中で戦っている社会人。もう一度輝きを取り戻したい草野球戦士。
    還暦でソフトボールをはじめた方。

    上達屋ではたくさんの方の人生に踏み込ませていただき、とても貴重な経験をさせていただいています。

    あなたの持っている可能性を大きく広げて目的地まで進んでみませんか?

    よりよいパフォーマンスを実現するお手伝いをすることで
    皆様のこれからの人生がいままで以上に幸せになれれば
    上達屋PCとしてこれに勝る喜びはありません。

    けして上手じゃないキミ!
    だからこそキミを待っています!

                                                  リョウタ
  • Special Movie「ケーススタディ」
    佐々木伸啓くん(小学6年生)担当リョウタ


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    クワ
  • コーディネーターとお客様の真剣勝負から生まれる驚き・喜び・感動の数々・・・

    今までにない新しい感覚に驚きながらも、確かな手ごたえを感じながら投げ込む投手。
    会心の一打に満面の笑みを浮かべる打者。
    そんな上達の瞬間に酔いしれ、新たな可能性の発見に心弾ませ、
    晴れやかな表情で帰られるお客様達。
    上達屋ではこういった感動の光景が毎日のように繰り広げられています。

    上達屋に来て頂くにあたり、不安な気持ちを持たれている方もいらっしゃると思います。そんな気持ちを持たれている方こそ大歓迎致します。いつのまにか不安は消え、驚きや喜びの表情が溢れてくる。そんな瞬間は僕達にとっても大きな喜びです。

    僕は変化球のコーディネートを得意としています。肩、肘に負担の少ない投げ方。球種のバリエーションを増やしたい方。キレを上げたい方。緩急を操りたい方。変化球に不安をお持ちの方、お待ちしております。

    勇気を出して来て頂いたお客様の想いに答えるべく、誠心誠意、魂のこもったコーディネートで上達へのお手伝いをさせて頂きます。


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